ポリシー

個の成長が社会貢献につながる

社会、経済をよく見直すと一般消費者の情報不足から、不利益を被り、企業が適正範囲以上に利益を出しすぎている業界があります。
しかし、そのような業界の中でも、適正な価格・料金でサービスを提供し、親切で良心的な企業も存在しております。
そのような不透明な業界にグエルがメスを入れ、優良で適正な企業と消費者をつなぐサービスをご提供していきたいと強く望んでおります。

主たるものに
「解体サポート」
「塗り替えサポート」(塗装のポータルサイト)
「水槽レンタル」(水槽を使った空間プロデュース)
があります。

どのサービスについてもスタッフ一人一人が常に本気で考え
「困っている方のお役に立つ」
「感動していただく」

という理念に基づき本気で取り組みたいと思っております。
先にのべた使命を常に意識し、妥協を許すことなく、楽しみながら仕事に取り組むことが個人の成長への近道だと考えます。
個人は充実した私生活と充実した仕事をすることを意識し、成長することが、グエルの成長とグエルに関わる方々のお役に立てる(貢献できる)と信じています。

グエル・パラッシオって?

よく、「グエルって社名はどういう意味なの?」と聞かれます。グエル・パラッシオの社名は代表の杉山が好きな建築家ガウディに由来しております。

  • ガウディ建築
  • ガウディ(1852〜1926)はご存知の方も多いかと思いますが、あの「サグラダ・ファミリア大聖堂」の建築家です。そしてそのガウディのスポンサーだったのがアウゼビ・グエルという資産家です。ガウディ建築の最大特色はきわめて個性的なそのユニークさ、他にはない唯一性にあります。ガウディといちはやくその能力に着目しスポンサーとなったグエルの2人を尊敬し、弊社も他にはない、誰にもマネのできないものを生み出す力、また見極める力を携えたいという想いをこめてアウゼビ・グエルの名を借りました。スタッフ一人一人がその能力を磨き、自然と「個人が成長すればそれはグエルの成長につながる」ようになればと思います。
  • ガウディ建築
  • また、パラッシオとはスペイン語で「邸宅」とか「屋敷」などを表し、グエル・パラッシオとは「グエル邸」という意味になります。1852年に誕生したガウディが150年以上たった現在もその名と彼の作品は全世界の人々に知られています。そして、有限会社グエル・パラッシオもそのような存在になることを目標として運営しております。